33:Lal Qila/ラール キラー


インド5日目。
クリシュナ正面げんかん

Hotel Krishna Deluxeから徒歩で
地下鉄デリー・メトロの駅へ向かいます。



インド鉄道方面

ホテル後ろにある大通りに出たら左折。

駅までは15分くらい。歩ける距離だった
ので、リキシャは使わず^^;



パルムドア

道なりには、駅近で泊まってみたかった
hotel Palm D'or☆

さらに進むと、T字路に出ます。
右折してガード下をくぐってすぐ左側
の階段を上ると


地下鉄へ向かうはし

Desh Bandhu Gupta Rd.の歩道に
つながります。




ニューデリー駅 陸橋から

Desh Bandhu Gupta Rd.の下は
線路が何本も通ってます

歩道を進み、階段を降りてから
右側に進むと、地下鉄の3番?出口
がありました。


*画像上部の、インド鉄道の陸橋で横断
しても地下鉄に行けます。




赤い砦のまえ

地下鉄は警備が厳しくて、撮影していません

イエローラインChandni Chowk駅から徒歩10分位で
ラール・キラーに到着。
タージ・マハルを建築させた皇帝
シャー・ジャハーンの居城です。

1639年に建築がはじまり、赤砂岩で造られた
城壁と門を由来して、Red Fortとも呼ばれて
いるそう。

午前中は逆光なので、建物の赤色が
映えないけど、時間が無いので
強引に観光してます^^;



通路の先に赤い建物

インド人の入場料はRs20、外国人は…Rs250
*Rs1=1.68円

500ルピー札を出した友人は、お釣りを
ごまかされる
その場でお釣りを確認せずに窓口から
離れたため、戻ってくるか不安でしたが
要求するとすんなり100ルピー札が出ました


学生さんたち

校外学習?小学生~高校生がたくさん
来ていました。



女子高生たち

一般謁見の間にある玉座でしょうか…^^;


インド女子はロングばっかり
ショートヘアは、たま~に見かけます。



鳩がすごい

たぶんディーワーネ・カース(貴賓謁見の間)


赤い砦の 白建築

内部の装飾が綺麗



洋風な建物が続く

敷地内は想像以上に広かった。
日陰が少ないので、体力が消耗します




赤い砦のみやげもの街

出入り口の門の中にある土産物店。



ta-jimaharu.jpg

アルミ?製のピカピカ☆タージ・マハル
マグネット。

店員の言い値はRs200。

納得する価格まで値切ってから
買いましょう

テーマ : インド
ジャンル : 海外情報

コメントの投稿

非公開コメント

カレンダー
09 | 2017/10 | 11
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -
最新記事
フリーエリア
検索フォーム
カテゴリ
プロフィール

9matarou

Author:9matarou
一回りとプラス年上でも家では園児のような夫と2人暮らし

フリーエリア
月別アーカイブ
RSSリンクの表示
リンク
QRコード
QRコード
FC2カウンター